2017.09.14  お知らせ 
RPAツール導入における業務整理・業務改善/運用設計策定支援

【RPAツール導入によって大きな効果を上げるために、やっておくべき事】
現状の業務を洗い出し、業務の可視化をしたうえで、人間系とロボット系の業務すみわけ(どの業務を自動化し、どの業務は手動で残すか)を行う。更に、人間系とロボット系の業務すみわけに伴い追加発生する人間系業務(ロボット系業務のレビューやデータ整理等)やRPAで置き換えた業務の画面レイアウトが変わったり、データ構成が変わることにより、RPAがエラーになった際のリカバリーをどうすべきかなどの運用設計を十分に検討する必要があります。
※RPA(Robotic Process Automation)・・・業務プロセスを自動化するソフトウェアロボットのことをいう。複数のアプリケーションを連携して操作したり、表示した画面の内容を確認して入力する作業など、今まで人手で行っていた事務作業などを自動化することが可能です。

RPAツール

 

■サービス価格(例)

本コンサルティングサービスは、業務改善の経験を有したコンサルタントによって、現状調査・業務フロー作成・定型業務選定・RPAツール選定支援・業務マニュアル作成までご支援をさせて頂きます。
本コンサルティングサービスを約3ヶ月で週1程度の訪問にて実施させて頂いた場合
25万円/月 X 3ヶ月 = 75万円(税別)

業務フロー作成の目的とポイント


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